会津魂の舞台 飯盛山散策 お問い合わせ comnitでとらぞう
会津さよバナー

会津さよとは

会津さよロゴマーク

白虎隊で有名な会津の由緒ある観光スポット飯盛山に、酒脱な休憩所が誕生いたしました。会津の歴史物語を観覧いただきつつ、地元漆器等の革新的なアピールを行う店舗です。是非お立ち寄り下さい。

電気紙芝居 戊辰戦争と白虎隊

電気紙芝居で戊辰戦争と白虎隊について学ぶ

大型のモニターを利用し、戊辰戦争と白虎隊について丁寧な解説を交える電気紙芝居は、客席がしっかり設けられておりますので、くつろぎながら鑑賞いただけます。
■38名様収容可能 ■1日4回開催 ■1回20分間 ■無料
午前10:00〜,11:00〜
午後2:00〜,3:00〜

本格会津塗り

本格会津塗り、豊富に取り揃えております

会津の若き塗り職人が伝統的な漆器を新しい感性で作り上げる「めしもり」というブランドを立ち上げました。お求めやすいお箸等が人気のアイテムです。

「めしもり」とは、飯盛山の飯盛(いいもり)を「めし」を「もる」と読めることから「めしもり」と名付けました。

会津絵ろうそく 会津鶴千代

会津絵ろうそく、豊富に取り揃えております 会津絵ろうそく、豊富に取り揃えております

会津絵ろうそくの歴史は五百年以上前、後花園天皇の頃、時の領主十一代芦名盛信公が漆樹の植裁を奨励した事からその歴史ははじまりました。十八代盛隆公は織田信長公に千丁のろうそくと駿馬を献上し、大変喜ばれたと記録にあります。
天正年間に会津に移封された蒲生氏郷公は郷里近江よりすぐれた技術者を招き、ろうそくの改良を熱心に進め、産業として確立させました。
江戸期には、美しく彩色された絵を施したろうそくが将軍家や宮廷への献上品としても使われ、上質のろうそくは広く知られるところとなりました。また、藩はろうそくを専売品とし、貴重な財源として活用しました。
明治期になると生活環境の変化により絵ろうそくは次第に使われなくなりましたが、わずかながら会津人特有の頑固気質を持ったろうそく屋がその技を守り続けてきました。
「会津鶴千代」は、ろうそくや主な産業の基を開いたばかりでなく、城下町づくりの礎を築いた人物、蒲生氏郷公の幼名「鶴千代」にちなみ名付けられました。一本一本手作りでつくられる会津絵ろうそくは、会津の人々の心を照らし、伝統の炎を燃やし続けています。会津絵ろうそくのやさしい明かりを、ぜひ灯してみてください。

柳津名物あわまんじゅう 小池菓子舗

柳津名物あわまんじゅう 小池菓子舗

柳津の名物として名高いこの饅頭は、今から160年ほど昔、円蔵寺が大火に遭った際に二度と災難に「アワ」ないようにと、栗ともち米を使った饅頭を考え、作らせたのが起りです。昔なつかし、ふる里の味を充分に出し、真心をこめて造りました。どうぞご賞味ください。

軽食

桜まんじゅうやソフトクリームはいかがですか?

天ぷらまんじゅう
そばソフトクリーム

ちょっと一息入れる味自慢の軽食はいかがですか?

アクセス

会津さよ地図

〒965-0003 福島県会津若松市一箕町八幡弁天下21
◆會津とらぞう駐車場
大駐車場完備(大型バス10台 自家用車50台)

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TEL.0242-23-8388

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