白虎隊で有名な会津の由緒ある観光スポット飯盛山に、酒脱な休憩所が誕生いたしました。会津の歴史物語を観覧いただきつつ、地元漆器等の革新的なアピールを行う店舗です。是非お立ち寄り下さい。
大型のモニターを利用し、戊辰戦争と白虎隊について丁寧な解説を交える電気紙芝居は、客席がしっかり設けられておりますので、くつろぎながら鑑賞いただけます。
■38名様収容可能 ■1日4回開催 ■1回20分間 ■無料
午前10:00~,11:00~
午後2:00~,3:00~

会津の若き塗り職人が伝統的な漆器を新しい感性で作り上げる「めしもり」というブランドを立ち上げました。お求めやすいお箸等が人気のアイテムです。
「めしもり」とは、飯盛山の飯盛(いいもり)を「めし」を「もる」と読めることから「めしもり」と名付けました。

「会津鶴千代」は、ろうそくや主な産業の基を開いたばかりでなく、城下町づくりの礎を築いた人物、蒲生氏郷公の幼名「鶴千代」にちなみ名付けられました。
一本一本手作りでつくられる会津絵ろうそくは、会津の人々の心を照らし、伝統の炎を燃やし続けています。
会津絵ろうそくのやさしい明かりを、ぜひ灯してみてください。
会津桐の歴史は、江戸時代、会津藩主であった保科正行公により桐の植林が奨励されたことから始まった。
その後現代に至るまで、桐の研究や植林が熱心に行われ、会津桐は品質、生産量ともに日本一を誇るまでになった。
桐といえば、タンス等の家具に適していることで広く知られているが、それ以外でもたくさんの利用がある。
その一例が、下駄。
下駄は足に刺激を与えるため、健康によく、外反母趾や偏平足の予防、矯正にも効果がある。
会津桐で作られた下駄は、とても軽く、足への当たりが柔らかい。すり減っても割れにくく、長持ちする。美しい木肌の色、木目も魅力の一つだ。
また、裏にラバーがついている下駄は滑りにくく、サンダル感覚で履くことができる。
柳津の名物として名高いこの饅頭は、今から160年ほど昔、円蔵寺が大火に遭った際に二度と災難に「アワ」ないようにと、栗ともち米を使った饅頭を考え、作らせたのが起りです。昔なつかし、ふる里の味を充分に出し、真心をこめて造りました。どうぞご賞味ください。
天ぷらまんじゅう
そばソフトクリーム
ちょっと一息入れる味自慢の軽食はいかがですか?
〒965-0003 福島県会津若松市一箕町八幡弁天下21
◆會津とらぞう駐車場
大駐車場完備(大型バス10台 自家用車50台)
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